プロフィール

Atelier karen

Author:Atelier karen
一條 文子 
仙台市在住
ビーズや天然石を使ってアクセアリーを作っています。
自宅やカルチャーセンターでビーズ教室を行っています。
アートショップ「レコルト」など展示販売のイベントに参加。

一般財団法人 生涯学習開発財団 楽習フォーラムの認定取得
 
・ソウタシエ スペシャリテ
・ビジューストーンアクセサリースペシャリテ
・チェインメイルジュエリー
・ビーズアートステッチ
・ビードルワークディプロマ
・ビジュー・ド・パリ
・ジュエリークロッシェ
・リリアンジュエリー
・モードジュエリーメイキング
・ビーズアート 

日本シードビーズ協会
・デコ刺繍

ビーズを通して沢山の方々と知り合うことができました。
感謝の気持ちを忘れずこれからもビーズの輝きをかりて沢山の表現をしていきたいと思います!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

まとめ

残念な出来事

連休中の出来事でした。
次男のスポ少の野球の大会がありました。1年の中で一番規模の大きい試合でその名もジャンボ大会。最近負けが続いていたのですがこの日は子供達も指導陣も親も気合いが違いました。1回戦は強敵に果敢に挑み見事勝利したのでした。ピッチャーの投球も安定かつ責め続け、打線も足もよかった、感動的な勝利にまだ初戦というのに母たちはウルウル。午後は2回戦、初戦の勢いは無く押され気味のまま敗退、、、。でも子供たちにとって大きな一勝を挙げた日でした。
前置きが長くなりましたが、、、本題はここからです、試合会場を去ろうと駐車場に行ってみたら私たちのチームの車が当て逃げされ大きく傷ついていたのです。
あまりのショックに一同呆然、、、。なぜ?
大の大人が! 子供たちに手本を示すべき大人が! 人の大切な車を大きく傷つけ謝りもせず逃げるようなことをするのか。しかもそこは子供達がスポーツマンシップに則り清々堂々と試合をする場所でその子供たちを指導したり応援したりする大人が集まっていたはず。子供達に何と説明すればよいのか。悲しいやら腹立たしいやら。警察を呼び調書を取ってもらったけれど未だ分からずじまい。泣き寝入りしなければならないのでしょうか。大人として恥ずかしくない行動をとらなければ!子供たちと野球をする以前の問題だと思います。思い出してもカッカしてきてしまいます。
スポンサーサイト

<< レースのネックレス | ホーム | カーレッジ、何を思う >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 ホーム