プロフィール

Atelier karen

Author:Atelier karen
一條 文子 
仙台市在住
ビーズや天然石を使ってアクセアリーを作っています。
自宅やカルチャーセンターでビーズ教室を行っています。
アートショップ「レコルト」など展示販売のイベントに参加。

一般財団法人 生涯学習開発財団 楽習フォーラムの認定取得
 
・ソウタシエ スペシャリテ
・ビジューストーンアクセサリースペシャリテ
・チェインメイルジュエリー
・ビーズアートステッチ
・ビードルワークディプロマ
・ビジュー・ド・パリ
・ジュエリークロッシェ
・リリアンジュエリー
・モードジュエリーメイキング
・ビーズアート 

日本シードビーズ協会
・デコ刺繍

ビーズを通して沢山の方々と知り合うことができました。
感謝の気持ちを忘れずこれからもビーズの輝きをかりて沢山の表現をしていきたいと思います!

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彼の進む道

中3の息子の三者面談がありました。
公立高校の滑り止めとしての私立高校の志望校を決定させるための話し合いでした。親子での話し合いは済んでいたし不安な気持ちもなく望んだのですが、、、。しょっぱなから志望校の見直しを強く勧められ、公立については偏差値が遠く及ばないことやなぜその高校を選んだのか動機が曖昧だしそれでは目標に向かって突き進むことは出来ない等々厳しい話を聞いてきました。
今学校でも塾でもよく言われるのが「将来何になるのか、目標は何か」ということ。息子はこう問われる度に自信をなくしているように見えてしまう。好きなこと、やってみたいことはいくつもあるけれどどれも今現在は強く願うほどではないらしく進学して成長していく過程で色々体験してみてからハッキリしていけばいいなあと思っていると。私はそれでよいと思っていたけれどのん気すぎるのかな。人其々パーソナリティーがあるし覇気がないと責められてもナア。まあ問われる事で意識はするようになったからヨシとするか、、、。息子の進路について一喜一憂する今日この頃。高校は通過点、大事なのはその後の長い人生。結局親は見守ることしかできないんだなー。
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コメント

笑む様

ありがとう。
平常心を失いかけていた私には何よりの言葉です。
その時々の色んな経験がその人を作っていくんだものね。気づきは大人になっても次々と訪れ嬉しかったり恥をかいたりだけど無駄な事は一つもないです。
まだまだあぶなっかしい息子だけど
見守り甲斐があるってもんですe-454

ほんとに。
見守ることしか出来ないけれど
見守っていてくれるから飛ぶことも出来る。
我が息子たちも色んな意味で心に筋力つけています。
今・現在!この力が大事だよね。
すんなりいく子よりも(負け惜しみ?)いい気付きもある
いまはきつく感じることも。宝♪大人の私にもね♪

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